
自由ヶ丘サウスステージがある宗像市は、生命を育む緑豊かな山々や土地を潤す川のせせらぎ、美しい海岸線や玄界灘に浮かぶ島々など雄大な自然を有している環境の中にあります。
この自然を市民ボランティアと行政が連携し、道路や公園の愛護活動に取り組み、景観にも配慮した良好な住環境づくりを進めています。
つまり住んでいる住民それぞれが互いに助け合い、力を合わせて自然と共生しながら住みやすい環境をつくりあげていく、そんな街です。
もちろんこのような環境だからこそ、子供を育てるために住みたいと考える私たち大人も、いつの間にか都会では味わえない街並みと人の温もりを感じています。

釣川
宗像市の中央部を流れ、玄界灘に続く釣川。ここに住む家族の憩いの場として桜づつみ公園や、ホタルの里公園などもあり、サイクリングロードや散歩道も整備されています。
ホタルの里
ホタルが乱舞するきれいな釣川を目指して整備した「ホタルの里公園」と「ホタルの館」。 5月末から6月にかけて、ホタルを楽しめます。
四塚連山
城山(じょうやま)~金山(かなやま)~孔大寺山(こだいしやま)~湯川山(ゆがわやま)で構成される山域は宗像四塚連山(よつづかれんざん)と呼ばれ、宗像のシンボルとなっています。
ふれあいの森
総延長4641mの森の小道やふれあいの丘、望みの丘、ふれあい広場などが自然をそのままに整備され、森林浴などが楽しめます。
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